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インタビュー企画 第4回
こんにちは!
制作の宮前です。
今回はインタビュー企画第4回です!よろしくお願いいたします!

―――――――――――――――――――――――――――――
以下敬称略

―まず一人目は、
今回劇中ではヒロインを、また衣装も務める須賀菜穂子さんです宜しくお願い致します。

須賀:宜しくお願い致します。


―さっそく質問に移らせていただきすが、今回演じる役柄はどういう役ですか。


須賀:賢くて素直で、年頃な女の子の役です。

―ほほぅ、では続いて、自分と似ている点はありますか?


須賀:似ている点、ですか…もっともわかりやすいのは動きです。
ここでは詳しく言えない例の劇中の動きです。

―お楽しみのあの動きですね。
須賀さんが劇中でどんな可憐な動きをするのか!?気になったそこのあなた!ぜひお越し下さいね。
では続いて、須賀さんの演劇研究会での一番の思い出をお聞かせください。

須賀:私は「百合ちゃんはいい子」という劇で裏付き※をやったのだけれど、舞台が本当に素敵で舞台の裏で劇中最後の台詞を聴けたことが一番の思い出です。
※裏付き…舞台裏で小道具をセットしたり役者の着替えなどをお手伝いしてくださるスタッフ


―では続きまして小さいころのの夢をお聞かせください。

須賀:新体操のリボンがくるくるしているの可愛いじゃないですか。それを見た幼稚園生の私は卒園アルバムに新体操の選手になりたいって書いたんですけど、体がバッキバキに堅いのでちょっと難しかったですね 笑

―くるくるしているリボンに憧れたんですね。可愛らしい。でもその気持ちわかります。
最後に意気込みを聞かせてください。

須賀:大学生とかだけではなく私は高校生の子とか進路迷ってる子とかにも見てほしいなって思うのであるから、楽しんでもらえるようにちゃんとやります。

― 一緒に最後までがんばりましょうね!
須賀菜穂子さんへのインタビューでした!



―――――――――――


―続いて、今回役者と美術を務める伊達和真さんです
まずはじめに役柄についてお聞かせください。

伊達:まあ、3馬鹿と呼ばれるうちの1人。3人で劇を盛り上げています。

―伊達さんの演じる役は3馬鹿のなかではどういう役割を担っているのでしょうか?

伊達:ツッコミですね。
あんまり自分からボケることのないキャラです。

―じゃあ三バカをまとめる感じですか?

伊達:そうですね

―ありがとうございます。
では続いて伊達さんの演劇研究会での思い出をお聞かせください。

伊達:振り返ってみると3年以降、劇に参加できていないので1・2年生の頃の話になるんですけど
まあ、新人公演が一番印象に残っていますね。

―伊達さんは役者として参加していましたもんね
その時は役者が初体験だったと思うのですがやってみてどうでしたか?

伊達:大変というより毎日が楽しかったですね。
今も、役者として参加していてとても楽しいです。勿論舞台美術を作ることも楽しいです。

―兼任されているんですもんね。充実していますね。
では続いて小さい頃の夢についてお聞かせ下さい。

伊達:まあ、一番強いのは小説家だったのかなあ。
といいつつも本を書くことよりも読むことの方が多かったので今じゃそちらに傾いて、まあ本を読むことができればそれでいいかなっていうそんな感じになりました。

―小さい頃から本に親しんできたんですね
では最後に意気込みをお願いいたします。

伊達:気負ってはいないです。もともとホントに楽しんでやれたらっていうのがあるので自分が楽しむのもそうだし、劇に関わっている他の人もお客さんにもみんなに楽しんでもらえたらいいかなと思っています。

―伊達さんありがとうございました!



――――――――――――




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―続いて役者と照明を務める尾形知耶さんです
宜しくお願い致します。まずはじめに役柄についてお聞かせください。

尾形:料理できます。ホモではありません。

―ご自身と似ている点はありますか?

尾形:うーん…専業主婦になりたいところですかね?

―ほほう
尾形さんにはそういう願望があるんですね。
では続いて演劇研究会での思い出をお聞かせください。

尾形:サークル以外にもたくさん遊んで、同期や先輩、後輩、OBの方などいろいろな人と仲良くなり泣いたり笑ったりふざけあったりしましたね。

―サークルの醍醐味ですね。
では続いて小さい頃の夢についてお聞かせください。

尾形:まるこめくんに憧れてました。

―おお、あのCMの、お味噌のやつですね!

尾形:ちっちゃい頃は一休さんみたいな、修行僧みたいなかんじでしたね

―坊主だったんですか?

尾形:そうですね。高1まで坊主でした。


―今の髪型を見る限りちょっと意外ですね。
では最後に意気込みをお聞かせください。

尾形:最初から最後までテンションを落とさないことですかね。
元気な役なんで、
あれなんか急に元気なくなったな?って思われたら終わりかなって思います。
そのくらいの気合いをもって頑張っていきます。

―頼もしい言葉です。
ありがとうございました!


 
―――――――――――



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―最後のインタビューは今回役者を務める澤村裕貴さんです
まずはじめに役柄についてお聞かせください。

澤村:にぎやかしですね。
キーパーソンじゃないけどいなくてはならない重要な役。
作品の雰囲気を担っているような役。


―なるほど。ご自身と似てるところはありますか。

澤村:ないですね。真逆です。

―自分と全く違う人間を演じられることは演劇の醍醐味ですね。
では、続いて演劇研究会での一番の思い出をお聞かせください。

澤村:何回か役者をしたんですけど、わりかしかわいい子にビンタされる機会が多かったことですかね

―幸せですね!

澤村:ですねー

―では続いて小さい頃の夢についてお聞かせください。

澤村:でかかったね。

―BIGな夢を持っていたということですか?

澤村:そりゃとてつもなくってかんじかな~

―具体例ってあります?

澤村:いやあ、でかかったよねぇそん時は。きらきらしてたし。

―何になりたかったんですか?

澤村:もうほんと抱えきれなかったって感じですかね
うーん……………
………そんな難しいこと考えてませんでしたね。
なりたいものがありすぎて何か1個出すことはできない。

―なるほど、夢多き子どもだったのですね…
では最後に意気込みをお聞かせください。

澤村:最後だからね、こう、なんですかねぇ
やっぱりしっかりセリフ覚えてって感じかなぁ…

―(笑)
出番が多いですものね。
みんなで一緒に最後まで頑張っていきましょう!


――――――――――

今回のインタビューはここまでです!
次回もお楽しみに!!

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12月  「明日の僕の話をしよう」 | 02:09:25 | トラックバック(0) | コメント(0)
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